止まらない成長スピードでさらに上を!

Chisato Osada
長田 千里
  • 職種鍼灸師
長田 千里
  • 職種鍼灸師
とある1日の
スケジュール
  • 06:00

    起床

    慣れなかった早起きも、2年目になってしっかりと生活リズムができてきました。

  • 08:45

    朝礼

    2年目になって、その日に来る患者様にどういった施術を行うか、メニューを決める係を行うようになりました。朝礼が始まる前にメニューを決め終え、朝礼の際に院内メンバーに共有し、だれがどの患者様を担当するかなどの割り振りも行います。

  • 09:00

    午前の診療スタート

    担当の患者様の施術を行ったり、隙間時間には、治療を保険適用にするための書類を記入する作業なども行っています。

    受付中の一コマ
  • 13:00

    休憩

    お昼はコンビニで済ませることが多いです。
    隙間時間には、同僚に体を貸してもらい技術の練習をすることもあれば、音楽を聴いてリラックスをしたり、仮眠をとることもあります。

  • 15:00

    午後の診療スタート

    午前同様、患者様への施術の提供はもちろんのこと、事務作業も隙間時間に行っていきます。

  • 20:30

    終礼

    その日の患者様の共有などを院内メンバーで行います。

  • 20:45

    ロープレ

    スキルアップ研修の一環として、自分の施術動画や患者様へのヒアリングのシュミレーション動画を撮影します。
    撮影した動画は院内のグループチャットに流し、先輩方にフィードバックをもらういます。

  • 21:00

    帰宅

    すべての業務を終えたら帰路につき、また明日の仕事にむけて体をしっかりと休めます。

INTERVIEW

  • 01

    2年目の今、自分の成長を振り返ると?

    振り返ると、その都度壁にはぶつかってきた気がします。
    それでもなんとか乗り越えてきてここまでやってこれているかなと思います。
    入社してすぐ、新卒の自分と先輩方の技術の差を感じて、まずは技術の壁にぶつかりました。
    そして現場では技術力だけではなく、新規の患者様の対応もできないといけないので、ヒアリング力やコミュニケーション力といったところでも、壁にぶつかりました。
    それでも、乗り越えられてきたと思えるのは、ブラザー制度のおかげかなと思います。その都度、ブラザーに相談して、第三者としての意見を常にもらうことができたこの環境に本当に助けられました。
    配属後1年後には、絶対院長になるぞ!と思っていて、今はまだ慣れてはいないけど、さらに力をつけて、まず目標としている院長に必ずなりたいと思います。

  • 02

    福利厚生は活用している?

    今の院に異動するタイミングで(院内責任者に昇格のタイミング)、院の近くに引っ越し、一人暮らしをスタートすることになりました。
    福利厚生で引越し代を負担してもらえるので、 新しい挑戦にも不安なく挑むことができました。

  • 03

    ぷらす鍼灸整骨院の好きなところは?

    会社の理念です。
    「患者様の人生に"ぷらす"を与える」という言葉がすごく好きです。
    私たちが掲げる5つの目標には「感謝・感動・笑顔・喜び・元気」があるのですが、ただ症状をみるのではなく、元気をあたえる、ぷらすを与える、患者さんのより良い"ぷらす"を与えるというところに惹かれ、入社を決めました。
    症状に、ではなく「人生」にというところが他にはない考え方だと思います。
    入社前から素敵な言葉だなと思っていましたが、入ってからもその言葉にギャップはなく、メンバー全員が同じ方向を向いていると常に感じます。

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